セックスボランティアについて

セックスボランティアの存在は人間の人権を考えると必要不可欠の物

私は本当に必要とする人に対してのセックスボランティア行為は良い事だと思っています。

セックスボランティア自体には賛否両論あると思います。

この行為を必要としている人は本当に必要なのか判断をするのが難しい点や倫理の問題でこの行為自体はどうなのかという問題があると思います。

しかし世の中には五体不満足や知的障害が理由で性行為や自慰行為が出来ない人がたくさんいるのも事実です。こういう人達を助けるセックスボランティアの存在は人間の人権を考えると必要不可欠の物だと思っています。

一見アダルト的なイメージが強いというのも現実ですがボランティア行為の内容や何故このボランティア行為が必要なのかちゃんと理解出来ると誰もがこのセックスボランティア行為に賛成出来ると思います。

トイレやお風呂に入る事を助けるのと同じで性的行為にも補助があるのはごく普通の事だと思います。

実際行為を必要とする人や行為をする人は異性とは限らないのでここがセックスボランティアの本質を表していると思います。